単細胞の真核生物「ラパザ」が緑藻から奪った葉緑体に対し、自らの遺伝子が生み出したたんぱく質を送り込んで光合成を行わせていることが実験で裏付けられた。(柏山祐一郎・福井工業大教授提供) 【時事通信社】
4月5日の今治市内は、4日の雨から一転して青空が広がる絶好の行楽日和となった。
菊間町で取り組まれている「バナメイエビの陸上養殖」プロジェクトの成果報告会が3月30日、今治市役所で行われた。
今治の就労継続支援B型事業所「麦の穂」(今治市衣干町2)に通う井出晴陽さんのイラストが、愛媛総合センター(旭町)の販促用ノベルティーに採用され、3月25日、愛媛県庁で同取り組みの完成報告会が行われた。
「Japan AeroPress Championship(ジャパン・エアロプレス・チャンピオンシップ)」の今治予選が3月24日、みなと交流センター「はーばりー」(今治市片原町)で開催された。
今治・波方町 海山城公園の様子
玉木氏、早期補正を主張