消防団員や報道関係者ら43人の犠牲者を出した雲仙・普賢岳大火砕流の発生から3日で35年となった。写真は犠牲者を悼み、献花する鐘ケ江管一元島原市長の妻保子さん(右)ら=同日午前、長崎県島原市 【時事通信社】
Jリーグ・FC今治を運営する「今治.夢スポーツ」(今治市高橋ふれあいの丘)は5月31日、クラブの新たな象徴となる新公式マスコットの名称が「セイルン」に決定したと発表した。
今治市内に5月30日、プライベートサロン「+you(プラスユー)」(今治市黄金町)がオープンした。
今治市延喜の片垣池周辺の水路で現在、ゲンジボタルが飛散の時期を迎えており、夜闇に光の軌跡を描く幻想的な光景が訪れる人の目を楽しませている。
今治の大三島果汁工業(今治市大三島町)のかんきつジュースが9月から11月まで、日本航空国際線ビジネスクラスの機内で提供される。
西条市で営業していたスパイスカレー店「やまのカレー」(今治市土橋町)が5月23日、今治市内に移転オープンする。
FC今治、公式マスコット名がを発表 「セイルン」
高市首相、7月のインド訪問調整