今月発売された「田舎暮らしの本」の特集「2025年版 第13回 住みたい田舎ベストランキング」(宝島社)で、今治市が総合部門(人口10万人以上20万人未満のまち)のほか、若者世代・単身者部門、子育て世代部門、シニア世代部門の全4部門で全国1位となった。
今治市の玉川・鈍川エリアで8月27日、「ふるさとワーキングホリデー」が始まった。
古着店「古着宿やんやん」(今治市八町西)が9月5日、今治市内にオープンした。
光生クリニック(今治市室屋町3)で8月22日、医療とスポーツを組み合わせた体験イベント「メディスポクエスト2026」が初めて開かれる。
今治銀座商店街のシェアキッチン「くろごまキッチン」(今治市常盤町2)で、あんこで作る花をあしらった和菓子店「季(き)のや」が営業を始めて、間もなく2カ月を迎える。
今治を拠点としたアートプロジェクト「Imabari Landscapes(今治ランドスケープ)」が10月4日、トークイベント「Imabari Landscapes 身近にアートがある暮らし〜アーティストに会おう編〜」を今治ホホホ座(今治市共栄町1)で開く。
今治の「Imabari Landscapes」がトークイベントを開催
高市首相、国連総会向け出発